【京都旅行が安い!】京都ツアー・おすすめホテルの格安予約

京都の湯豆腐でほっこり美味しい|鍋料理は最高

今夜はとくに底冷えのする京都です。
先日北海道から帰ってまいりましたが、北海道より寒く感じられます!!

北海道では当然ですが、寒すぎて全ての建物や地下道では着込んでいると暑いぐらいの温度設定になっていて、
北海道が寒く感じないのはそのせいかもしれませんね。

京都を味わうなら観光客の少ない冬こそおすすめ

冬しか味わえない京都、とくに、底冷えの京都に暖かい鍋料理は最高です。
湯豆腐 水炊き 湯葉しゃぶ 十二段家のしゃぶしゃぶ はもしゃぶ ふぐ鍋 等々
とくに湯豆腐が!!

鍋に昆布を敷き、水を張った中に一口大に切った豆腐を入れ、温まったところを引き揚げてつけダレで食べる。あまり長く煮ず、豆腐がぐらりと動いた程度で食べるのがよいそうです。 豆腐、水、昆布だけが材料であるため、それぞれに高品質なもの。特に水が良質であることは絶対条件です。
塩ひとつまみ、あるいは刻んだ大根をいれると豆腐にスが入らず、やわらかく仕上がります。豆腐と一緒にハクサイや鱈の切り身を煮る場合もあるようです。

【まとめ】京都で鍋を愉しむには

付けダレには、醤油、または醤油・酒・みりん・出汁等を合わせたもの、あるいはポン酢醤油などが用いられ、薬味としてネギ、ユズ、大根おろし 紅葉おろしなどがよく用いられてます。

京都市内には、豆腐屋が組合に入っている店で100軒余りあります。『とようけ屋』など
「京とうふ」と云うブランドは、国産大豆を100%使用、豆乳濃度13brx以上の、味にこだわった豆腐です。
湯豆腐で有名なお店は 総本家ゆどうふ奥丹 清水店 南禅寺 順正 湯豆腐 嵯峨野 とようけ茶屋・・・・